写真写り悪いからね
選挙本番用の写真を撮りに行った。1時間ほどだった。出来上がった連絡をもらったので夕方データをもらいに行った。去年撮ってもらったものよりもいい感じになったと思われる。でも、土台が土台だからどうしようもない。
「写真写り悪いからね」
写真を撮りに行ったというと、返ってきた妻の言葉。
今日の午後、木曜日に開かれる議会運営委員会用の資料である「議会ハラスメント防止条例」の修正案を作成した。今回の修正は、議員による議員、町職員、住民へのハラスメントを防止するための条例ということで、対象を明確にした。申し出た町職員のプライバシーを守るために、申出先を町当局もしくは議会とした。住民の場合は、弁護士に申し出るという仕組みを作ることも、考えなければならない。申し出た人間のプライバシーを保護する仕組みを構築しないと、ハラスメント条例は運用されないことになると思われる。
現在作ろうとしているハラスメント条例は、議会政治倫理条例と連動するものになる。政治倫理条例の方は、議員の辞職勧告まで規定があるが、ハラスメント条例は氏名の公表、事案の概要報告に留まる。それではことが済まないケースがあるので、2つの条例での対応を規定している。できあがれば、他の自治体議会にはない条例になると思われる。








ディスカッション
コメント一覧
う〜む。確かに。
ここのブログの写真も、東芝さんは何か怒っているような印象を前からもっておりました。もう少し軽く笑っているような顔をするだとかすればいいのになあ、と思っておったのだが本人に直接言えば傷つくのではないかと思い、指摘しませんでした。それは東芝さんが昔、単車の事故で顔をやられた話をされておったからです。今はもう慣れてしまってなんとも感じませんが、選挙となると有権者の印象は先ず「顔」の印象を始め見るので、「顔」は大事ですね。どうしようもない「顔」なら仕方ないですが。思い切って、物凄く怒っている変顔にするとかどうでしょう。歯を剥き出しにして。インパクトがあると思います。常識を覆えす訳です。前例がない選挙の歴史を変える訳ですね。パイオニアになります。
auショップ天文館電停前の口コミは、2026年4月時点の情報では、店員の対応に関して厳しい意見が見られます。具体的には、あいさつや笑顔が少ない、対応が遅いといった接客態度に関する指摘が中心となっています。
Yahoo!マップ
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店舗基本情報(2026年時点)
場所: 鹿児島市東千石町13-16 天文館薬局ビル1F
営業時間: 11:00~20:00
定休日: 毎月第2水曜日(祝日の場合は通常営業、翌平日休業)
au
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主なレビュー・口コミ
接客態度: 店員の愛想が悪く、対応が遅いという口コミが複数見られます。
店舗の雰囲気: サービス向上が求められる評価が一部で見受けられます
auショップで不愉快な思いをしてググってみたらこの様にでました。
auは稲盛和夫が立ち上げた企業で京セラです。京セラフィロソフィーと言って稲盛は坊主になったりしたが、実体は資本主義の権化で労働者を雑巾と呼び、病気になり休ませてくれ、と言うと「お前の代わりは幾らでも居るぞ、辞めるか?」と上司から脅され、サービス残業、2日の徹夜は当たり前、という奴隷的な仕事をさせる酷い会社だ。その会社であるためその傘下のauも1番酷い会社だ。余りの酷さに腹を立てた俺はキャリアの乗り換えを検討中である。
はっ、はっ、はっ!
世の中の人間って京セラを知らん人も多いと思うが、そら酷いもんですわ。
auショップ天文館電停前店、の店員の態度はそら酷いもんですわ。正当な批判してカスハラだ、カスハラだ、と言われて店にくるな、とまで言われた。
俺は京セラに勤めていてその実態をよく知っている。
新卒で入って来た京セラの労働者で社員寮で首を吊って死んだ人間が何人かいたのを知っている。これは誹謗中傷でもなんでもなく事実である。訴えるなら訴えてみろ。いつでも受けて立つ。
JALの再建はだれでも出来た。俺でも出来る。大量のリストラやベテランパイロットの削減が回復を大きく下支えしたことは間違いのない事実であり、それに対する激しい批判や「だれがやっても同じ結果になったのではないか」という指摘は、当時から現在に至るまで根強く存在します。
ダイヤモンド・オンライン
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この問いに対しては、「単なる人件費削減だけが要因か、それとも稲盛氏独自の経営手法が必要だったのか」という両面の視点から分析する必要があります。
Kyocera
1. 「だれがやってもできた」とされる根拠(リストラと公的支援)
実際、JALの再建には以下のような「だれが経営者であっても強力に効く条件」が揃っていました。
巨額の公的支援: 企業再生支援機構から3500億円の公的資金が注入され、約5200億円の債権放棄(借金の帳消し)が行われました。
大規模な人員削減: グループ全体で約4万8000人いた社員を約3万2000人へと3分の1(約1万6000人)削減しました。
ベテランの整理解雇: 早期退職を募った後、目標に達していたにもかかわらず、2010年末にパイロットや客室乗務員など165人の強制的な整理解雇に踏み切りました。これにより高給だったベテラン層の人件費が劇的に削られました。
日本共産党
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これだけの債務免除と人件費カットを行えば、財務諸表が劇的に改善するのは当然であり、「稲盛氏の手腕ではなく、単に痛みを労働者に押し付けただけの結果だ」という批判は裁判や労働組合からも強く主張されました。
日本労働弁護団
ベテランパイロットを首斬りして、空の安全はどうでもいいのか。馬鹿でも出来る。経営の神様などと笑わせるな!