事務所の裁断機
宣伝紙の帯封を裁断しようとした。裁断機の歯の切れ味が悪いので、一抹の不安があった。紙をセットして、レバーを手前に引く。下まで切れず歯が途中で止まってしまった。枚数を少なくして、繰り返し裁断した。力を入れて両腕で紙を全部切り落とす。上手く行った場合と途中で歯が止まった場合を繰り返して裁断する。何回も裁断を繰り返していると力が弱くなってきて、右手の人差し指と中指の皮がめくれてしまった。添えた左手がずれて皮がめくれたのだ。
明日は確実に胸板の筋肉痛になる。
しかし、事務所の裁断機はもう限界に近い。









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