特養の方々と懇談 2005年6月10日(金)
午前中、一般質問の準備のために保健師とやすらぎ対策課長に会い、保健師の事業について説明を受けた。終わってから日曜版の配達を行った。その途中で、町のホームページを見て、かつらぎ町に移り住みたいという問い合わせがあり、対応しているという話があった。UJIターンの質問を昨年おこない、施策として少しずつ動き出しているという話だった。実れば嬉しい。
午後、住民福祉課長から一般質問の内容を聞かせていただきたいという話があった。
役場に2時40分頃出向いて30分程度打ち合わせをおこなった。
午後3時30分から特別養護老人ホームに依頼していた懇談会があるので、施設に向かった。
急な申し入れだったのに、ケアマネージャー、訪問看護師、デイサービスセンター、特養の施設長、グループホームの施設長などの方々と事務長さんが対応して下さった。
こちらの出席者は、平松順子、下村雅洋、東芝弘明、赤旗記者の4名だった。
懇談は、3時半から5時10分頃までおこなわれ、活発な意見交換の場となった。
夜は、娘の歯のコンクール参加を記念して食事会をおこなった。6歳の娘は、居酒屋がいいといい、到着して注文するとき、真っ先にバターコーンとジャガバターを注文した。1年ほど前、私を抜きにみんなで食べに来たとき、ジャガバターがものすごくおいしかったのを覚えていて、お祝いは、居酒屋「柿右衛門」と決めていたようだ。
みんなにお祝いしてもらって嬉しそうだった。









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