大阪市阿倍野防災センターへ
真和自治区の主催で大阪市阿倍野防災センターに行った。100分ほどの体験学習だった。
阪神大震災の震度7と東南海・南海地震の震度6強の体験もしてきた。
応急手当の体験では、サランラップやネクタイ、帯紐、スーパーの袋、傘などが役立つことを教えてもらった。色々なことを体験することが、いざというときの役に立つ。こういう視察や研修を重ねることが大事なのだと思う。
写真は、震災にあった大阪市の町並みの一部。
大阪らしく、アパートは「はんかい荘」などとなっていた。しかし、町並みは、どうも昭和50年代かと思われるような作りだった。








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