和歌山市の四季の里へ
午後、休暇をとって和歌山市の四季の里に行った。娘の願いを実現するものだった。到着するなりレジャーシートの上で眠ってしまった。起きてからは、娘が遊ぶのにつき合った。運動不足なので活発に動けない。
50歳近くになって体力の衰えを感じてしまった。
体を鍛えなければ、なまってしまう。
帰り、岩出市に行ってスーパー銭湯に行った。帰ってからお通夜へ。
自宅に戻ってからまたうたた寝してしまった。
注文していた佐藤春夫さんの「春夫詩抄」が届いたので読み始めた。文字が小さく、少し言い回しが古風なので意味を読み取りにくい部分があるけれど、この作家の人となりが分かる本だった。








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