雑感

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朝、新聞を配るときに、紀の川の堤防沿いの路に出るときに左手にある小さな公園の銀杏の木の葉が、日を追うごとに黄色くなって行くのを毎日見ている。晩秋、冬の始まりを銀杏の木が静かに告げてくれている。地球という自然は、人がいない方が美しいのかも知れない。機械文明の中で ...