もちつき大会、のち会議
昨日、飲み会から帰ってくると1時40分になっていた。
2時に寝て、新聞配達があったので5時40分に起きた。
餅つき大会とビンゴゲーム大会の準備のための集合時間は7時だったので公民館に行った。
午前9時から行事を始めた。司会をぼくがしてK君があいさつをおこなった。
130人ぐらい集まって、お餅をついてぜんざいやみたらし、きなこ餅にして食べた。ビンゴ大会は盛会だった。
今回は、婦人会と民生児童委員の方の協力を得ての行事になった。
子どもたちの楽しそうな笑顔は、大人の人にとっては、心が楽しくなる力をもっている。
気持ちのいい取り組みになった。
午後、和歌山市で会議があったので車で行った。
帰ってきたら6時30分だった。
寝不足がたたったので、うたた寝をした。









ディスカッション
コメント一覧
精力的な日々の活動、感服。尊敬いたします。育成会の催し?、いこらかな?。親(スタッフ)が目立っている間は、子供はちゃんと見ています。実は、子供たちの目って確かなんですよね。理屈じゃありません本能的にです。一時は反れても、また、ちゃんと戻ってくるんですねえ。遊びは年齢に関係ありません。それが遊びです。子供のためのイベントで苦になるようなら、止めたほうがいいと思います。子供の目線、座って合わすのではないと思います。自分が子供に戻れるか。ここですよね。あほなオッチャン大好きです。一度語り明かしたいですねえ。
育成会の催しでした。みんな楽しそうな時間を共有できました。人間は遊ぶ中で人間性を身につけるようですね。それは大人も子どもも同じです。
「自分が子供に戻れるか」──そうです。それができる人は何をやっても楽しい。
山に登って、綺麗な星を見てお酒を飲んでという時間を作りますね。暖かくなったら。寒い日の冷たい空気の中の星空の美しさを深く胸にきざんでいますが、寒いのはパスします。暖かくなって、空気が揺らいで星が少しぼやけていても、そっちの方がいいです。
あれっ、こんなことを考えるのは,子どもでない証拠かなあ(笑)。