2等に当たっていたのに交換するのを忘れた
朝、演説会のチラシの折り込みを行うためにチラシを持って行った。メーデーのでも行進には参加できなかった。10時に会場について、日本共産党として挨拶をおこなって、集会の後、餅まきに参加した。
参加者よりもお餅の数がかなり多い。拾う側は狂気が宿る。どうして餅まきに多くの人が夢中になるのだろうか。
今回は当たりの番号を書いたお餅を拾うことができなかった。お餅を持って自宅に帰り、もう一度拾ったお餅を見てみた。白いお餅の裏に2という番号が書かれていた。
「あれ、当たってるやんか。しかも2等」
うーん、残念。会場でよく見ておくんだった。と思ったが後の祭りだった。
午後から赤旗の拡大へ。お願いしても全部断られたので意気消沈した。うーん。当たりくじを見逃したのでツキから見放されているのかも。
演説会場の運営のことで総合文化会館に行き、打ち合わせを行った。ピアノの調律の費用も含めて6万70000円ぐらいだった。歌を歌うことには、経費がかかることがよく分かった。
朝5時に眠ったので夕方になると疲れが出た。事務所のポストにAmazonで再注文した文庫本が届いていた。読みかけの本が紛失したので、1カ月の間に同じ本を2冊注文する羽目に陥った。自覚して同じ本を2冊注文したのは初めてだった。
今日は早く帰って早く休もうと思っていたが、妻が仕事をしていた。文書の添削に付き合わされていると眠たくなってきた。ご飯の後は知らない間に寝てしまった。












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