住民の声を聞け
高齢化によって地域の困難が増えている。歩いていると深刻な現状を感じる。玄関まで来るのに時間がかかる。親しかった人が、ぼくのことを忘れている人もいた。
車の免許を返上しようと、思案している人や免許証を返上した人がいた。
乗合タクシーは、どうしても必要な施策になっている。この話をすると強い反応が返ってくる。住民のこの気持ちを行政は聞くべきだ。
聞くところから施策は始まる。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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