終わったのでホッとした
党大会をめぐる一連の会議が全て終わった。終わったらホッとした。集団の力で作成された文書は、潤いのあるものになるようにと思いつつ作成したので、そういうものになったと思う。出された意見も、報告に呼応したものが多かったので良かったと感じた。
しかし、次の一手を打つ形にならなかったのは、考えが十分でなかったからだ。人間ができていないということだろう。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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