いい天気だった
いい天気だった。
中学生の子どもの話を聞かせてもらった。
自分の気持ちがどこにあるのか、分からないという話が出てきた。内面が育っていない、浅い感じがするというと、「何を今更。前からそうやで。とくに女の子はね」という返事が返ってきた。
ほんの些細なことなのに、指摘をすると「自分の責任じゃない」と全力でくってかかってくるという話もあった。毎日、評価され続けている日常生活と文化の中で、不正解になることに極端に敏感に反応してしまうという話だ。
窓の外には暖かい日差しがあった。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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