猫の目と秋の眠り

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午前中は橋本に行き、夜は打田町と粉河町に行った。
貴志川町の選挙はがきづくりとビラづくりの仕事が入ってきた。
決算委員会の準備とさまざまな行事と会議などが重なってきて、最近は猫の目が明るいところから暗いところに入るとくるくる変わるように忙しい。
夜になると体が冷えるほど寒くなった。
わが家では、ちょっとおしゃれな寝袋が登場している。この中に入っていると眠くなるので、娘も妻もうたた寝が日課のようになり始めている。
今日も、夕方帰えると、娘が寝袋から顔だけ出して眠っていた。寝顔が笑っていたので、何かいい夢でも見ている感じだった。
電話がかかってきて、大きな声で話をしていても娘はスヤスヤスヤスヤ。
「秋眠」も春眠のごとくなのだろうか。

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Posted by 東芝 弘明