選挙公報を読んだ
橋本市議選挙の選挙公報が届いた。証紙ビラと選挙公報が出せるようになって、各候補者は政策を書かなければならなくなった。これはいいことだと思う。名前の連呼だけで選挙をしていた時代からすると、大きな様変わりだだと思われる。選挙公約を全部読んでみた。日本共産党が掲げている乗り合いタクシーの導入などは、候補者の何人かは共通するようなことを掲げているので、共同できる可能性があると思われる。
上下水道料金の値上げ問題を取り上げている候補者は、日本共産党の2人だけ。市長に対する強烈な忖度が存在している。
いずれにしても、この激戦を勝ち抜かないと次のことは考えられない。








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