車のタイヤがパンクした
京奈和で帰ってくる途中、車がふらついた。
「風であおられたのかな」
そう思って、まわりの景色を見た。風が吹いているような感じではなかった。
橋本を出たのが9時50分。自宅に着いたのが10時5分にはなっていなかったようだ。
家の前に車を入れて、後ろの右側のタイヤを見た。
「エッ、パンクしている」
タイヤがものの見事にへこんでいた。
「よくこれで事故にならなかった」
最初に出てきた感想は、これだった。
パンクを直さないと、朝橋本行けなくなった。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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