読書感想文のさわり
ようやくロバート・A・ハインラインの「自由未来」を読んだ。
かなり前に村上春樹の「海辺のカフカ」も読んだ。
井上ひさしの「日本語教室」も読んだ。
今、福岡伸一の「世界は分けてもわからない」を読み始めた。
ロバート・A・ハインラインの小説は、非常に克明に未来の姿を描く。「夏への扉」の場合もそうだった。
「海辺のカフカ」は、まさにファンタジー小説だった。SFっぽいので、面白く読めた。
井上ひさしさんの「日本語教室」は、この人の本をもっと読みたいという気持ちになる本だった。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


疲れたなあ。

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