読書感想文のさわり2011年5月6日未分類ようやくロバート・A・ハインラインの「自由未来」を読んだ。かなり前に村上春樹の「海辺のカフカ」も読んだ。井上ひさしの「日本語教室」も読んだ。今、福岡伸一の「世界は分けてもわからない」を読み始めた。ロバート・A・ハインラインの小説は、非常に克明に未来の姿を描く。「夏への扉」の場合もそうだった。「海辺のカフカ」は、まさにファンタジー小説だった。SFっぽいので、面白く読めた。井上ひさしさんの「日本語教室」は、この人の本をもっと読みたいという気持ちになる本だった。 印刷 PDF eBook 2011年5月6日未分類Posted by 東芝 弘明