本を読み考える。哲学が生まれる。
午前中会議、午後学習会、夕方車の点検、夜新年会。帰ってからすべらない話を見て、内田樹さん監修の本『人口減少社会の未来論』を読み始めた。
刺激的な本だ。内田さんの文章は、読み手を触発する力を持っている。
本を読み考え、それを生かす。
そうすれば、自分の中にいろいろな種が植えられて育ってくる。そこに哲学が生まれる。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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