本を読み考える。哲学が生まれる。
午前中会議、午後学習会、夕方車の点検、夜新年会。帰ってからすべらない話を見て、内田樹さん監修の本『人口減少社会の未来論』を読み始めた。
刺激的な本だ。内田さんの文章は、読み手を触発する力を持っている。
本を読み考え、それを生かす。
そうすれば、自分の中にいろいろな種が植えられて育ってくる。そこに哲学が生まれる。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


疲れた。役場を出たのが午後10時を過ぎていた。

娘は、朝からおばあちゃんに連れられて紀北分院に行きました。思った通りインフルエン ...

花園支所からノンストップで橋本駅まで行った。時間は1時間弱。道路が整備されたので ...

毎日、2時間程度、歩いてビラをまいている。ようやくビラまきは終わりそうだ。紀の川 ...

元役場の課長だったOさんのお通夜に参列した。駐車場に入ろうとすると満杯状態だった ...



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