ラインマーカーの補充インク
3月議会のさなかにラインマーカーの補充インクを買った。トンボの蛍coatという商品名を言っても分からない人が多いと思われる。細ペンと太マーカーが両端に付いたもので、黒の本体と黄色のクリップ、黄色のヘッドがあると書けば、「あっ、あれか」と思い浮かぶ人もいるだろう。『議会と自治体』3月号と4月号にラインマーカーで線を引いていくと、1本、2本とインクがなくなった。
「もったいないなあ」と思って、補充インクがないかどうか調べて見た。
「あった」が合わせ買い商品だった。2000円以上の買い物が必要だと書いているので、書いても消せるボールペンの替え芯を買って2000円を超えるようにした。
10分、補充インクの壺にマーカーを挿すとインクが復活する。1本80円ほどするのでお得感がある。さらに後日検索するとコクヨに補充液たっぷりの補充インクが販売されているのを知った。今の補充インクがなくなったら、次回はコクヨの物を買おうかという気持ちになった。
ここまで書いたら眠たくなってきた。
新型コロナは、専門家会議から何も対策を講じなかったら42万人が死ぬという情報が発信された。ビビるよね。ほんと。









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