1日を日誌風に書いてみると 2006年4月28日(金)
朝、都市計画道路の関係で資料をいただく。その後事務所へ。
午前中、役場配達の日曜版の帯封と5月1日のメーデーのあいさつ文の作成。あいさつのテーマは「構造改革に立ち向かい社会的連帯で社会的反撃を」。
昼食後、歩道の整備建設で隣接の地権者の方に話をしに行く。
事務所に戻って、5月1日のバーベキューの準備のために買い物へ。
そのあと訪問し対話。
話を聞くとさまざまな思いの中で生活している姿がクッキリと浮かび上がってきた。
1時間ほど玄関先での立ち話になった。
4時30分過ぎに役場に配達。
教育委員会にまだ課長が残っていたので、学校の統廃合問題について意見を聞かせていただいた。「町立幼稚園及び学校適正配置・整備計画検討委員会」という委員会の人選を聞くとまだ決まっていない方々がいるがほぼ人選が決定しつつあるということだった。
ぼくは、この委員会については傍聴を認めること、委員会の委員の発言を保障する仕組みを作ることなど話をさせてもらった。この委員会に議員は一切加わらないことになるようだ。
配達を終わってから役場内を少し集金。業務を終えてからの集金になった。
6時過ぎからHさん宅に集金へ。久しぶりにHさんに会うことができ、いろいろな話をさせていただいた。
話をしていると瞬く間に時間が経過しており、帰宅すると10時10分を過ぎていた。
夕食と一緒に発泡酒を飲んで、テレビを観ていると眠たくなり、起きると12時を過ぎていた。








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