M1MacBook Proを予約注文した
朝会議、昼から会議。お昼に高野口のすき家でチキンのもも肉の乗ったカレー、「ほろほろチキンカレー」を食べた。価格は680円。カレーのルーたっぷりのおいしいチキンカレーだった。チキンはスプーンで身をほぐせるような柔らかいものだった。食べていると汗が噴き出してきた。牛丼屋さんでカレーを食べるというのは、自分としてはちょっと違和感を感じたが、これならまた食べたいなと思えるものだった。帰りに年賀状を買いに高野口郵便局に立ち寄った。年賀状150枚。年々少なくなっている感じ。出さない人が増えている。同級生の中には年賀状の「卒業宣言」をした人もいる。
昨日、Appleに電話を入れて、新しいMacBook proを購入し、今のMacBook proを下取りに出す場合、データ移行してから下取りに出してもいいのかを尋ねた。そういうことは十分可能だという話だった。新製品を手に入れ、LANケーブルでMacBookとMacBookを繋いでデータを移行(前はこの方法で2時間あれば完了した。これがデータ移行の中で一番速い)してから下取りに出せるということいだった。下取りの価格は下がっていて34000円だった。もったいないなあという気持ちもあったが、33万円で新製品ゲットとなるので、30万円に抑えるためにも今回は下取りに出すことにした。
M1Macへの移行。大きさは14インチ。15.2インチよりも一回り小さい。CPUがAppleの純正品となる。IntelMacとの決別。M1と呼ばれるCPUは、爆速の機械で次元を超える速さだという。メモリを32ギガにしてSSDを1テラにした。Appleストアでは購入時にスペックをカスタマイズできる。M1はマックスにはしなかった。このスペックでマックスを選ぶと37万円を超えたかもしれない。「これは高すぎるだろ」ということだった。
製品は1月の半ば以降に届きそうだ。
3年間のAppleCareにも加入した。前は3年以内に10万円かけて修理する羽目に陥った。そうなっても無料で修理してもらえる環境を作っておきたいと考えた。高い買い物だ。










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