報酬引き上げに怒りの声
8人ほどの前で話をさせていただいた。議員報酬の引き上げについては、怒りの声が返ってきた。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


朝5時前から一般質問の資料作成を始めた。タイムリミットまで7時間。この時間が長い ...

一般質問は、原稿とは違う展開になった。答弁にかみ合うように話を展開したつもりだが ...

午後2時15分にシャトレーゼ前に着いた。車には宮井議員と伊丹議員、労働者後援会の ...

今日は午前中3時間農家の方の話を聞かせていただいた。保守的な政治の世界に関わって ...

昼食後花園に行った。そんなに寒くはなかった。会いに行った人は元気だった。まだ花園 ...



ディスカッション
コメント一覧
俺は他県人なのでこれ以上は意見を差し控えさせていただきますが、何故怒りの声が出るんでしょうかね。議員は仕事をするなという事でしょうか。よく分かりません。
議員は、民意を大切にしない存在という点で、信頼がないんだと思います。
悲しい話ですなあ。
一般的な住民とすると当然な話です。そもそも町会議員レベルは、政治家というより名誉職という認識が一般的。地区の代表として選出されるのが普通です。報酬の論議自体違和感がある。
町会議員は奉仕。・・・・それが一般住民の認識です。
トリノさんの言うとおりです。ここにギャップがある。議会だよりで議員活動のことを伝えているけれど、そんなに深く読まれている訳ではないので、もっと議員の活動の仕方について、情報の発信について、伝え方を考える必要があると思います。
waoさんも読んでいるので一言。Facebookへの書き込みを止めてもらってトリノさんには、このブログに戻ってきてもらうようお願いしました。これからもどんどん批判していただくのは結構ですが、もう少し建設的な対話型を望みます。互いに相手をリスペクトすれば、意見は違ってもお互いに考え方が深まるようなものになると思います。論議の基本に対話が座ればいいのではないかと思います。よろしくお願いします。また、7月末までは自分の選挙もあるので、十分な対応ができませんが、ご配慮ください。