批判を少なく訴えた

10時から橋本市の林間田園と市駅で合同街宣が行われた。ぼくもマイクを握らせてもらった。演説は肯定的な話から始まり、批判を少なく、積極的に未来を語るということを試みた。わりとうまく組み立ったと思った。
批判は、時間にして40秒ぐらいだったと思う。今までしたことのない、新しい挑戦を。こういう努力は面白い。
写真は推し活グッズらしい。高市早苗さんに対する早カツ(さなかつ)がはやり言葉になったけれど、政治は推し活ではない。fanになって応援するというのは、ものすごく違和感がある。推し活をしたら見えなくなることの方が多い。恐い現象でもある。











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