会議について
中学校の運動会を1時間程度で退席して、和歌山市に向かった。今日は会議がある。
帰り道、コーヒーが飲みたくなったのでミスタードーナツに寄ってドーナツとアメリカンコーヒーを飲んだ。
頭を振ると頭が痛い。
今日は早く寝て、頭痛を治そう。
今週は、火曜日から日曜日まで、会議に次ぐ会議だった。その中で議会が通常の会議とはまったく違う世界だ。議会は、事細かく議案の修正手続き、提案手続きが規定されている。出された議案の訂正についても細かく規定されている。このような議会のシステムは、ある程度取り入れるべきだろう。
普通の会議は、議案の変更や提案の処理が、ものすごくあいまいだ。原案に対する修正方法がはっきりしない。原案をその場で変更できる可能性が強いのは、役員会が構成されている場合だ。休憩をして集団検討すれば、その場でも修正できる。
そういう機能がない場合、会議に参加している人数が多い場合は、原案を修正することがなかなかかなわない。
その場で修正が聞く会議は、10人程度の少人数の場合だろう。少人数であれば、みんなで話し合えば、相談的な感じで原案が変更される。
原案修正が当たり前。こういう会議運営が当たり前というような会議にするためにはどうすればいいのか。よく考える必要がある。








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