金色の冷たい光
コーヒーを飲みながら本を読んでいて、ふと窓の外を見た。冷たそうな金色の光りが建物の壁に当たって、光りを弾いていた。気温の低い景色を見ていると、空気の冷たさが窓越しに伝わってくる。
読んでいたのは、経済学の本だった。経済の動きを理解していけば、世界を読み解いていくことができる。
暖かい部屋と窓越しの冷たい空気。そして手元にある本。小さく流れている音楽。ときどきこういう時間がほしくなる。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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