綺麗な花火が見られました
ラスト2分、花火が連続して打ち上げられた。何重にも重なる金色の花火の輪、地面にまで響く音。 拍手が会場一杯に広がった。 かつらぎ町の夏まつりの花火は、8時30分から30分間、打ち上げられる。花火の美しさが印象に残る。花火は、音と光りの芸術なのだと感じる。ほんの ...
英会話の参観
今日は、娘の英会話教室の参観日だったので見学した。 1時間、英語だけの会話で授業が進んでいく。1時間の間に先生との懇談会も行われた。 来年から中学校でも英語の授業時間が増えるという。 ゆとりから詰め込みへ。そういう話だった。
今日はいろいろ
会議から帰ってきても、いろいろなことがあった。悩みが増えた。
憎しみを持たないようにするには?
話をしていて、「憎しみ」とは何かということを考えはじめた。キリスト教や仏教でも憎しみを論じている。一度抱いたらなかなか消えることのない感情で、持続する傾向がある憎しみは、人間の行動を支配するような強烈な力をもっているように感じる。 「憎しみ」とは何だろう。「憎 ...
日本の戦争責任
日本の戦争責任について、少し調べてみると非常に複雑な問題が横たわっている状況が見えてきた。 この問題につては非常に興味深い。 最高責任者であった天皇は戦争責任を免れた。なぜ戦争責任が追及されなかったのか。この問題は非常に大きいといわざるをえない。 軍部に対する ...
8月15日に思うこと
66年前の8月15日、日本はポツダム宣言を受け入れて、無条件降伏した。これによって日本が引き起こした戦争が終結し、第2次世界大戦が終わった。 ファシズムの国であった日本とドイツとイタリアは、日独伊防共協定という名の3国軍事同盟を結び、この3国でヨーロッパとアジ ...
昭和49年卒業の中学校同窓会
昭和49年卒業の中学校の同窓会が、橋本市で開催された。恩師の先生が4人参加してくださった。 楽しみにしていた同窓会だった。 C席のカードを引いたので、窓際の席に近づいた。でもここには強い日差しの影響があったので、敬遠することにして、30数年ぶりに会ったUさんの ...
カブのチェーンが外れた
読者の家の前に大きな白い乗用車が止まっていた。仕方がないので、道の路肩にカブを止めて、日曜版をポストに入れに行った。車の横を通りかかったときに、斜めになっていたカブがこけてしまった。ひっくり返ったカブはエンジンは止まらず、動いていた。ガソリンが漏れる心配があっ ...
福島原発事故から子どもを守ろう
和歌山に行って、コンビニを物色していると、歩道の縁石で少し前輪タイヤのホイールをこすってしまった。何かに気を取られていると、車を傷つけてしまう。シエンタになって初めてのこすりキズ。とほほ。ホイールは、アルミではない。いつか、お金に余裕ができたらアルミホイールを ...
