予算質疑で缶詰め
朝大阪に行くという娘を駅に送って行った。
「あっ、携帯忘れた。お父さん今日1日貸して」
「えー」
「お願い」
ということで携帯を貸してあげた。今日は明日に備えて自宅で予算質疑の準備をする。娘が帰ってくるまでぼくには電話がかかってこないという幸せな状況になった。
娘が電話に出るかも。
「父は近くにおりません」
「???」
という感じになる。
「お父さん、携帯が鳴って困ったわ」
娘はこんなことをいうかも知れない。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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