予算質疑で缶詰め
朝大阪に行くという娘を駅に送って行った。
「あっ、携帯忘れた。お父さん今日1日貸して」
「えー」
「お願い」
ということで携帯を貸してあげた。今日は明日に備えて自宅で予算質疑の準備をする。娘が帰ってくるまでぼくには電話がかかってこないという幸せな状況になった。
娘が電話に出るかも。
「父は近くにおりません」
「???」
という感じになる。
「お父さん、携帯が鳴って困ったわ」
娘はこんなことをいうかも知れない。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


『中空構造日本の深層』(河合隼雄著)をようやく読み終えた。こういうたぐいの本は、 ...

事務所で防災士の講習会に提出するレポートなるものを作成しようと思って、本と資料を ...

民主文学の分厚い本が届いた。「50周年記念民主文学臨時増刊号」値段は2,160円 ...

ビラ作りに取り組み始めた。肩凝りがひどくなってきて、腰にきはじめている。少々やば ...

橋本市の県議補選と市議補選のはがきを印刷会社に入稿した。データファイルは、ファイ ...



ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません