請願と陳情のすべてが委員会で採択
昨日、同僚議員の宮井健次さんが所蔵する厚生文教常任委員会で、「保育・子育て新システムの導入に反対する請願」と障害者の自立支援法を廃止して障害者の総合的な支援法を実施することを求める陳情などが、全員一致で採択され、意見書案を本会議に提出することとなった。
これで、請願と陳情に関係する意見書案のすべてが本会議に提出され、可決される見通しとなった。
日本共産党の議員の努力が大きな力になったように感じる。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


11時から「アメニティかつらぎ」の竣工披露があったので、他の町議会議員といっしょ ...

決算委員会がおこなわれた。 今回は、各課に対して資料提出を求めていた件について、 ...

本会議の後、議員全員でハラスメントの研修を受けた。パワーハラスメントやセクシャル ...

議会広報編集委員会があり、朝から夕方まで会議が行われた。 質疑と特集記事の作成、 ...

予算質疑が始まった。準備はまだ十分完了していない。今回も事前のヒアリングはできな ...

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 | ||||


ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません