バッテリーの電極に硫酸塩の粉
日曜版の購読お願いに行って2部増えた。話を聞かせてもらったのが良かった。毎日が慌ただしく過ぎていく。午後は会議。夕方から車のバッテリーを外して、車屋さんに行ったが営業が終了していたので、自宅の軒下にバッテリーを収納して、後日持っていくことにした。車のボンネットを開けると、メインのバッテリーのマイナスの電極に白い粉が溜まっていた。これは一体何なんだろう。
調べてみると硫酸塩であり、バッテリーの液漏れでバッテリー内部の電解液が端子の鉛部分と、空気中の水分と反応して硫酸塩を形成するとあった。端子が腐食するという影響があると書いていた。確かに止めていたボルトが錆びていた。
前回は、バッテリーの充電だけしてもらって自分で装着したが、液漏れしないようにチェックをすれば良かったのだろうか。そこら辺がよく分からない。









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