小さい秋見つけた
快晴だった。日差しは強かったが、空気は澄んでいて湿度は低かった。
小さい秋見つけた。
夜になると気温が下がってきた。秋に向かう季節が好きだ。空の高いところに貼りついたように見えるウロコのような雲を見上げると、世界が広がったような感覚になる。
夕焼けや朝焼けが真っ赤に燃えて、寂しい感じになるのもいい。なんだか薬師丸ひろ子さんの歌が思い出される。
夏から秋がいい。秋から冬はあまり好きではない。
和歌山県かつらぎ町の日本共産党議員、東芝弘明のブログ


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